バイオファーマ(抗体医薬)
3月21日(水)
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E-1
10:30| 11:15 |
抗体医薬精製プラットフォームの最新トレンドについて
バイオ・ラッドラボラトリーズ株式会社 ここ数年来、バイオ医薬品市場の急速な成長と共に、それを牽引する抗体医薬品の精製プロセスも日々進化を遂げてきました。それに伴い、開発のスピードアップやコストの問題と共に、最終製品の品質に関わる安定した堅牢性の高い精製プラットフォームを設計することがより強く求められてきています。 そこで本講演では、抗体医薬精製プラットフォームのトレンドについて最新の情報を交えてご紹介します。 |
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E-2
11:30| 12:15 |
電場型フーリエ変換質量分析計Orbitrapによるバイオ医薬品の特性解析
サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
CMD アプリケーション部 C&MSグループ ライフサイエンスMSチーム 肥後 大輔 氏 バイオ医薬品の開発とともに重要な医薬品の特性解析の中で、質量分析計の役割は構造解析・確認を行う点にあります。急速な技術進歩が進む質量分析計の中でも電場型FTMS-OrbitrapとHPLCとの組合せによる高精密質量測定技術は、擬陽性を最大限に軽減させてタンパク質/ペプチドの一次配列や末端配列解析が可能です。特にETDを用いた手法はこれまでの質量分析計には困難であった糖鎖修飾部位解析を可能とします。
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E-3
13:00| 13:45 |
独自のペプチド・タンパク質製造技術を活用したバイオ医薬品開発支援サービスのご紹介
味の素株式会社イノベーション研究所 バイオ素材研究グループ長 菊池 慶実 氏
味の素株式会社では、長年培われてきたバイオと合成の技術を応用し、長年の間、医療受託サービス分野でお客様のご要望に応えてまいりました。近年では特に、高活性低分子化合物や精密合成の受託製造サービスに加えて、新たにペプチド原薬の受託合成サービスや、タンパク質発現受託サービスも行っております。
本日は、AJIPHASE®とCORYNEX®による最先端のバイオ医薬品開発支援サービスについてご紹介いたします。 |
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E-4
14:00| 14:45 |
バイオセラピューティック特性解析を実現する革新的分析技術
アジレント・テクノロジー株式会社
ライフサイエンス・化学分析本部 アプリケーションエンジニア 瀬崎 浩史 氏 新しい生物医薬品の特性解析、薬剤の安全性や薬効を確かめるために、バイオイナートLC、LC-MS、キャピラリ―電気泳動、chipなど様々な分析技術を駆使する必要がある。このセミナーでは、生物医薬品の開発、特性解析や品質管理において、バイオ分析ラボの生産性を向上させるモノクローナル抗体糖鎖chip最新技術とソリューションを紹介する。
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E-5
15:15| 16:00 |
IgG抗体医薬品開発を加速させるキャピラリー電気泳動(CE)及び高感度CE-MS、その他の分析技術
ベックマン・コールター株式会社ライフサイエンスアプリケーション&マーケティング統括部門 ディスカバリー部 主席 新井 悦郎 氏
電気泳動技術の自動化と標準化を実現するキャピラリー電気泳動法は、日本薬局方に参考情報として収載されており、IgG抗体医薬品など生物製剤の純度や多様性試験応用で注目されている。これらの事例と併せて、革新的な接続機構により著しい感度向上を可能にしたCE-MS技術応用の可能性を紹介する。
加えて、凝集体解析に有効な超遠心分析法、細胞培養工程管理を標準化する細胞数・生存率の自動画像解析技術も併せて紹介する。 |
3月23日(金)
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E-13
14:00| 14:45 |
抗体医薬品製造における精製の戦略
~精製工程の最適化、生産性向上に向けて~
GEヘルスケア・ジャパン株式会社ライフサイエンス統括本部 バイオプロセス事業部 技術営業課 テクニカルエクスパート 稲川 淳一 氏 今日、バイオ医薬品の中でも特に抗体医薬品は大変に注目されています。抗体医薬品の製造には、経済性に視点を置いた考え方が必要で、合成医薬品とは異なった工程および管理が必要となります。また、製造工程管理のプラットフォーム化の検討が盛んに行われています。本セミナーでは、これらに関する最新の情報と、医薬品製造目的のために必要な条件を満たした精製戦略についてお話いたします。
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バイオファーマ(受託製造/CMO)
3月22日(木)
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E-6
10:30| 11:15 |
旭硝子のバイオ医薬品受託製造
旭硝子株式会社ASPEX事業部 フェロー理学博士 熊谷 博道 氏 AGC旭硝子は自社独自で持つ「分裂酵母Schizosaccharomyces pombe」を宿主としたタンパク質生産システム(通称ASPEXと呼ぶ)を強みに、国内バイオ医薬品受託製造業者としてNo.1の地位を確立している。本講演では、300 L /400 L / 4,500 LのGMP製造設備によるバイオ医薬品製造受託サービスに加え、製造プロセス・発現系の開発受託サービスをご紹介する。
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E-7
逐次
11:30通訳 英日 | 12:30 |
ディスポーザルシステムを活用した運転効率と設備増強の実践について
富士フイルムダイオシンスバイオテクノロジーズProcess Development (R&D) Section Leader, Upstream Process Development Dr. Stewart McNaull 富士フイルムダイオシンスバイオテクノロジーズ(FFDB)は過去15年間にわたり臨床開発及び上市品向けに受託商業生産・供給を行って参りました。今般お客様からの受託製造ニーズ増加に伴い、迅速且つ効率的な設備投資を実施するべく従来のステンレス製培養槽に加えSingle Use Platformを導入致しました。セミナーではこれら2種類の培養槽に関するプロセス及び品質の比較データもご紹介する予定です。
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E-8
逐次
13:00通訳 英日 | 14:00 |
受託製造ビジネスの未来:CMOの観点からの考察
ロンザバイオ受託事業 シンガポール・サイト 統括責任者 Mr. Mike Brown
約30年以上前にロンザが受託製造業(CMO)のコンセプトを掲げこの事業を開始した際には、市場は現在と比較するとシンプルでした。現在、受託製造業者との関係をきちんと管理し、意思決定の過程を理解し、医薬品製造を委託することに内在する様々な課題を克服することは、はるかに複雑で込み入っています。
このプレゼンテーションでは、製薬会社が外部に製造を委託する主たる理由はなにか、また顧客との関係を管理する上でどんな新しい力学が作用しているかについて考察していきます。このプロセスを通じて、ロンザがどのような自己改革を進めることにより、受託製造市場でのニーズに応じようとしてるか、またその最新動向を分析し受託製造ビジネスの将来を予測しようとしているのかを明らかにしていきたいと思います。さらには、いかに受託製造を依頼する側と依頼される側の企業がともに業界の成長曲線を一歩先んじていくかについての手がかりについて考えていきます。 |
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E-9
逐次
14:15通訳 英日 | 15:15 |
cDNAの4ヶ月間でのMammalian Cell Line利用 による安定的かつ高効率な産生、並びに6ヶ月間で2-5g/Lを可能にする生産プロセスについて
キャタレント・ファーマ・ソリューションズ
グレゴリー・ブレック 氏 高効率なCell line を迅速に産生することは、新規活性物の発見から治験へと開発を進める過程において決定的に重要となります。GPEx™ によるcell engineering技術は、抗体の選別や遺伝子の増幅を実施することなく、どんなMammalian cellでも遺伝子的に安定な産生を可能にしました。GPEx™技術を利用した細胞では、Antibodies で100 picograms/cell/day まで、またRecombinant Proteinで90 picograms/cell/dayまで生産性を上げており、そしてこれまでに250を超える活性物質を産生した実績があります。これらの実績から均一性、スピード、安定性、及び生産性についてデータを提供します。
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E-10
15:30| 16:15 |
Catalent Pharma Solutions社GPEx™細胞を用いたタンパク質生産の実際
東洋紡バイオロジックス株式会社敦賀事業所 係長 川井 千恵 氏 東洋紡バイオロジックスでは、細胞の構築から培養までを一貫して行っている。高い薬効と安全性を持つ抗体医薬品は大きな市場となりつつあるが、細胞培養で生産させる為に生産コストが非常に高いのが課題の一つである。そのため、細胞での抗体の大量生産を目的として様々な技術が開発されている。今回は、弊社で導入しているキャタレント・ファーマ・ソリューションズ社のGPEx™技術を用いた培養の例をご紹介する。
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バイオファーマ(ワクチン)
3月23日(金)
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H-9
10:30| 11:15 |
開催記念講演
がんペプチドワクチンの開発
久留米大学先端癌治療研究センター 教授 山田 亮 氏 ヒトがん抗原が初めて同定されて以来20年が経過した。丸山ワクチンで代表される非特異免疫療法には終止符が打たれ、がん特異免疫を誘導する新たながんワクチン療法の開発が世界中で開始された。我が国では1999年にがんペプチドワクチン療法の第Ⅰ相臨床試験が久留米大においてスタートして以来、複数の大学において臨床研究が行われており、一部はベンチャー企業による治験も実施されている。その現状と展望について述べる。
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E-12
逐次
12:45通訳 英日 | 13:45 |
開催記念講演
ワクチン抗原生産に優れた昆虫細胞発現系および、その代表例であるインフルエンザワクチン"FluBlok®"について
Executive Chairman, Head of Business Development, Protein Sciences CorporationMr. Daniel D. Adams 昆虫細胞系による組換えたんぱく質発現系は近年一般的になりつつあり、なかでも、Protein Sciences社によって開発された昆虫細胞expresSF+®はインフルエンザワクチン"FluBlok®"他、様々なワクチン生産に利用され始めています。"FluBlok®"の実績とあわせて、expresSF+®細胞の有用性について御紹介をさせて頂きます。
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E-14
逐次
15:00通訳 英日 | 16:00 |
ワクチン製造の上流・下流プロセス開発手法
ーノヴァセップグループの実例ー
ノヴァセップ S.A.S.
分離・精製技術マネージャー ロラン・ルビエ 氏
ノヴァセップ・プロセス事業部のワクチン生産に関する取り組みを、これまでのトラックレコードを含めてご紹介します。
また、発現系の中でも特徴的な昆虫細胞/BEVS (Baculovirus Expression Vector System)を用いた組み換えたんぱく質の生産について、上流培養、下流精製に分けて弊社の技術をご紹介します。 |
バイオファーマ(バイオカタリシス)
3月23日(金)
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E-11
逐次
10:30通訳 英日 | 11:30 |
商業規模での生体触媒の利用
Mr. Chris Savile, PhDAssoc. Director Business Development, Codexis Pharma Codexis社は、DNAシャフリングおよび蛋白工学技術を応用して、大規模な商業製造用の酵素を開発した。リピトールRの有効成分であるアトルバスタチンのキラル中間体は、現在、4種類の最適化された酵素を用いて年間100 mT製造され、boceprevirおよびtelaprevirの主要な中間体は、最適化されたモノアミン酸化酵素を用いて年間数mT製造されている。ジャヌビアRの有効成分であるシタグリプチンは、最適化されたトランスアミナーゼを用いて製造される予定である。本セミナーではこれらの酵素の開発と進展、および製造へのその全体的影響について議論する。
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プロセス化学セミナー
3月21日(水)
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F-1
11:00| 11:45 |
不均一系白金族触媒を利用した効率有機合成反応の開発とプロセス化学への応用
岐阜薬科大学薬品化学研究室 教授 佐治木 弘尚 氏 最近我々は、既存の炭素担持型白金族触媒が潜在的に保有していた新たな触媒活性を発掘し、芳香族化合物の効率的官能基変換法として確立した。すなわち「ロジウム炭素あるいはルテニウム炭素を触媒とした芳香核還元反応」と「パラジウム炭素と水素あるいはマグネシウム金属を組みあわせた、芳香環からのハロゲン及び水酸基の除去反応」である。温和な条件下で進行する新有機合成手法として、詳細とプロセス化学的適用性を発表する。
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F-2
13:00| 13:45 |
糖質を活用する不斉合成
慶應義塾大学理工学部応用化学科 教授 只野 金一 氏 糖質を用いる有用な有機合成反応の開発を意図して、「糖誘導体の形成する三次元空間を活用した不斉合成」を研究している。例えば、D-グルコースより誘導される2位、3位の水酸基保護体の4位を反応部位とした場合、優れた立体選択性にて1,4-共役付加、α-アルキル化、α,α-ジアルキル化が達成出来た。 すなわち糖質骨格上で効率よい不斉合成が実現化されたことになる。本講演では、これらに関するいくつかの成果を紹介する。
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3月23日(金)
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F-9
10:30| 11:15 |
超原子価ヨウ素触媒を用いる低環境負荷型有機変換反応の開拓
名古屋大学大学院工学研究科化学・生物工学専攻 教授 石原 一彰 氏 ヨウ素は-1から+7価まで価数を変えることができ、重金属や遷移金属の代替元素となり得る。当研究室では元素戦略の観点からヨウ素化合物を触媒に用いる反応開発を行っている。本講演では最近の研究成果の中から、(1)超原子価ヨウ素触媒を用いるアルコールの酸化反応、(2)エナンチオ選択的脱芳香族スピロラクトン化反応、(3)ケトン及びアルデヒドのα-オキシアシル化反応、(4)エナンチオ選択的エーテル環化反応などについて紹介する。
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F-10
13:00| 13:45 |
環境に優しいフッ素溶媒・ソルカンを用いた有機合成反応の開発
名古屋工業大学大学院工学研究科 未来材料創成工学専攻 教授 柴田 哲男 氏 グリーンケミストリーを考慮した研究は盛んに行われており,反応に用いる化学溶媒を環境負荷の小さいものに置き換える研究はプロセス化学の観点から極めて重要である。我々は,環境に優しい溶媒として,フッ素系溶剤ソルカン365mfcに注目した。既にドライクリーニング用途へ使用が拡大中であるソルカンを有機合成反応に活用出来れば,環境への観点から興味深い。ここではソルカン用いた有機合成反応について紹介する。
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F-11
14:00| 14:45 |
非天然アミノ酸のプロセス化学
株式会社カネカフロンティアバイオ・メディカル研究所 基幹研究員 満田 勝 氏 非天然アミノ酸は今日の低分子医薬の創薬における極めて重要な構成要素として広く認知されている。現在、実際に様々な構造特徴を有する非天然アミノ酸を含む医薬品が開発途上にある。それゆえプロセス化学の現場では、非天然アミノ酸誘導体を効率的大量かつ高立体選択的に生産するための多様な技術開発が求められている。講演では光学活性非天然アミノ酸生産のための有用な技術と最近の実例について議論する。
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F-12
15:00| 15:45 |
高温高圧マイクロリアクターを用いた物質製造プロセス技術の開発
独立行政法人 産業技術総合研究所コンパクト化学システム研究センター 主任研究員 川波 肇 氏 水は超臨界流体を含めて高温高圧条件下において、非常に特異な挙動を示す。この性質に注目して様々な有機反応が試みられてきたが、その多くは選択性が低くプロセスを適応するには程遠い。一方、我々はこれらの有機反応を高温高圧マイクロリアクターに適応することで流通式かつ高収率・高選択率で実現することに成功した。本講演では、これらの原理と例を紹介する。
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JAIMAセミナー
3月22日(木)
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F-5
10:30| 11:45 |
知って得する分析と分析機器の知識(10:30~11:00)
(社)日本分析機器工業会
技術委員会副委員長 後藤 良三 氏 高分解能LC-MS/MSでできること -不純物分析のノウハウ-(11:00~11:45)
サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
アプリケーション部マネージャー 坂本 茂 氏 |
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F-6
13:00| 13:45 |
HPLCによる抗体医薬品などの糖ペプチドマッピング分析
株式会社日立ハイテクノロジーズ
主任技師 中川 裕章 氏 |
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F-7
14:15| 15:00 |
よくわかる粒度分布、比表面積の測定
株式会社島津製作所
分析計測事業部応用技術部 東京アプリケーション開発センター 鷲尾 一裕 氏 |
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F-8
15:30| 16:15 |
NMR/ESRを使うと何ができるのか-製剤多結晶系解析、食品分析、抗酸化能評価
株式会社JEOL RESONANCE
ソリューションマーケッティング部 アプリケーションチーム 副主幹研究員 内海 博明 氏 |
ヨウ素学会セミナー
3月23日(金)
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H-10
11:30| 12:15 |
ヨウ素の高度利用について
ヨウ素学会事業委員会 委員長 関東天然瓦斯開発株式会社 理事 海宝 龍夫 氏 日本のヨウ素生産量は、チリにつづき世界第2位を誇り、資源小国日本にあってヨウ素は特異な存在である。ヨウ素は、医療分野で殺菌剤やX線造影剤などの原料として、幅広く利用されている。また、最近では超原子価ヨウ素化合物が、環境調和型酸化剤や希少金属代替反応剤などにも利用されるようになり、医薬品分野での存在感を増している。ここではヨウ素の新規用途について紹介する。
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海外グループプレゼン
3月21日(水)
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F-3
逐次
14:00通訳 英日 | 15:00 |
英国先端テクノロジーの紹介
The Chemical Industries Association (CIA) / UKパビリオン出展社
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薬事規制セミナー
3月22日(木)
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H-5
同時
10:30通訳 日英 | 12:00 |
海外出展社・来場者対象!
日本の薬事制度に関する意見交換会~特に申請手続き等実務について [パネラー]
厚生労働省 医薬食品局審査管理課
審査調整官 中西 民二 氏
厚生労働省 医政局経済課
後発医薬品使用促進専門官 松野 強 氏
日本ジェネリック製薬協会
国際部長 藤野 保 氏
社団法人日本薬業貿易協会
理事 石崎 昌平 氏 (長瀬産業株式会社 ファインケミカル事業部 薬事管理室 室統括) 前回、日本への医薬品原料の輸出の実務の特別セミナーとして、海外からの展示会参加者に大変好評を得た英語による「日本の薬事制度に関する意見交換会」を今年も開催。申請手続きなど日本の薬事制度に関する具体的な質問にお答えします。貴社の海外パートナー、外国人スタッフの方々にとっても日本の薬事制度を正しく理解するための絶好の機会を提供します。
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味の素株式会社
ベックマン・コールター株式会社
GEヘルスケア・ジャパン株式会社
旭硝子株式会社
富士フイルムダイオシンスバイオテクノロジーズ
ロンザ
東洋紡バイオロジックス株式会社
久留米大学
Executive Chairman, Head of Business Development, Protein Sciences Corporation
岐阜薬科大学
慶應義塾大学
名古屋大学
名古屋工業大学
株式会社カネカ
独立行政法人 産業技術総合研究所
ヨウ素学会