来場案内

初の大阪開催決定!もう1つの医薬品製造拠点”関西“へ!

 
 

多くの製薬メーカーがその本社、研究・生産の拠点を大阪そして関西エリアに配置しているとともに、バイオテクノロジーの分野においても、大阪をはじめ兵庫、京都、滋賀などに官民学が連携したバイオクラスターが多数配置されており、ライフサイエンス分野において積極的な研究・開発が進められています。

 

2002年の日本での初開催以来東京を舞台に開催されてきたこの製薬業界の国際展示会が、2011年7月、はじめて大阪にて開催されます。大阪、兵庫、徳島、滋賀、京都といった関西の製薬産業はもとより、富山、静岡、愛知、岐阜、山口といった大阪へのアクセスの良い関西周辺の医薬品生産拠点での開催により、今までの東京展とは異なる新たなビジネスチャンスを創造します。 

 

欧州、中国、インド、南米、そして日本 ~ 世界の製薬市場を結ぶ本格的国際イベント

CPhI、ICSE、P-MEC、そしてBioPhは、毎年ヨーロッパ、中国、インド、南米、そして日本にて開催されている製薬業界屈指の国際ネットワーキングイベントです。世界の製薬業界を網羅するプロモーションネットワークのもと開催される本イベントは、出展社、来場者ともに極めて国際色の高い展示会としても知られており、日本企業にとっての「国際ネットワークの構築」の場としても高い注目を集めています。医薬品開発における国際競争力の強化、品質保証・安全管理の確保のための新たなパートナーシップの形成、そして効率的な既存パートナーとの商談の場として、業界関係者必見です。

 

世界の製薬市場の最前線!80を超える国際セミナーを開催!

- 品質保証・安産管理の確保
- バイオ医薬品開発
- ジェネリック医薬品市場の今後
- ワクチン産業の最前線
- グローバル戦略

 

展示会には、政府団体、業界団体、学会、日本の大手製薬メーカー、海外のメガファーマなど国内外から講師を招いての国際業界セミナーが併催されます。「品質保証・安産管理の確保」、「バイオ医薬品開発」、「ジェネリック医薬品市場の今後」、「ワクチン産業の最前線」、「新興国へのグローバル化戦略」など昨今の業界最新動向を探るセミナーをはじめ、出展社による最新製品・サービス情報満載のプレゼンテーションなど、総数80を超えるセッションで構成されるこの国際セミナーは、国内外の業界の最新情報を把握するためのベストな機会を提供します。

 

例年、人気セミナーはプログラム発表後早い段階で予約が埋まってしまいます。事前登録をいただいた皆様にはセミナー登録開始のご案内をお送りいたしますので、ご希望のセミナーを確実に予約するためにもWeb来場事前登録をお済ませください。

 


本イベントはこのような方に最適な情報を提供します。是非ご来場ください。

● 新薬開発に向けた新たなパートナーをお探しの方
● 新たな原料サプライヤーをお探しの方
● 競争力強化のためのアウトソーシング・パートナーをお探しの方
● バイオ医薬品開発のための新技術をお探しの方
● コスト削減、効率UPのための新たなテクノロジーをお探しの方
● 品質保証・安全管理の向上のための最新技術をお探しの方
● 海外市場への市場拡大を計画されている方
● 国内外の業界最新情報を把握したい方





CPhI Japan 2012 国際医薬品原料・中間体

医薬品原料・中間体にフォーカスした日本最大の国際トレードショー。

出展品目: API、アルカロイド、アミノ酸、血清/ワクチン、抗酸化剤、抗生物質、酵素、サイトカイン、診断薬、プロスタグランジン、ペプチド、ホルモン及び合成物、リン脂質、キラル中間体、生体触媒、組織用培地、植物、動物抽出物、ハーブティー、薬草、色剤および色剤分散剤、カプセル材、甘味料、懸濁剤/増粘剤、抗菌保存剤、香料、固化剤、座薬基材、湿潤剤/可溶化剤、錠剤結合剤、錠剤増量結合剤、錠剤滑剤、錠剤崩壊剤、溶剤、塗布剤、ドラッグ・デリバリー・システム、軟膏基材、乳化剤/可溶化剤、粉末流動促進材、マイクロカプセル化

 

ICSE Japan 2012 製薬業界受託サービスエキスポ

競争力の強化を目的に日本製薬市場においても需要が高まるアウトソーシングサービス。
医薬品の研究開発から製造まで製薬業界に特化した受託サービスを紹介します。

出展品目:創薬支援、受託支援・分析、受託解析、試薬開発・製造受託、前臨床・臨床試験受託、受託合成、受託精製、治験薬製造受託、原料製造受託、中間体合成受託、医薬品製造受託、パッケージング、運搬・物流、コンピューターサービス、マーケティング、人材支援

P-MEC Japan 2012 原薬・中間体 機器/装置展

医薬品原料・中間体の研究・開発・製造にフォーカスしたテクノロジー展です。
その明確なターゲット設定によって他の機械展との差別化を図っています。

出展品目:反応機器(装置)、分解・蒸留・分離・濃縮装置、電気化学分析装置、光分析装置、電磁気分析装置、分離分析装置、熱分析・熱測定装置、専用測定装置

BioPh Japan 2012 バイオファーマジャパン

相次ぐ大型新薬の特許失効、化学合成による新薬の不足、大手製薬メーカーの本格参入やバイオベンチャー企業の活躍により日本においても急速な成長をみせるバイオ医薬品開発。この業界トレンドを反映し、製薬メーカーに特化したバイオテクノロジー展です。

出展品目:バイオ医薬品の研究・開発・製造に関わる製品、技術、サービス、機器

遺伝子組み換え技術、組み替えタンパク質 、タンパク質抽出・精製・分離 、タンパク質・ペプチド受託合成、動物細胞・微生物の培養、動植物由来・天然原料、抗体・抗体作製、研究用試薬、精製受託サービス、細胞培養装置・機器、 他、バイオ医薬品向けの研究開発、製造技術、サービス

 

 

 
展示会名: CPhI Japan 2011 Osaka (国際医薬品原料・中間体展 2011 in 大阪)
ICSE Japan 2011 Osaka (製薬業界受託サービスエキスポ 2011 in 大阪)
P-MEC Japan 2011 Osaka (原薬・中間体 機器/装置展 2011 in 大阪)
BioPh Japan 2011 Osaka (バイオファーマジャパン 2011 in 大阪)
会期:

2011年7月13日(水)、14日(木)、15日(金)

7月13日(水)・14日(木): 10:00 ~ 17:00

7月15日(金) : 10:00 ~ 16:00

会場: インテックス大阪 1号館(5,087m2)
主催: UBMジャパン株式会社、UBM Live、株式会社化学工業日報社
後援: 厚生労働省、 経済産業省、 (社)日本化学工業協会、 日本製薬団体連合会、 日本製薬工業協会、 東京医薬品工業協会、 日本医薬品原薬工業会、 日本ジェネリック医薬品学会、 日本ジェネリック製薬協会、 日本OTC医薬品協会、 米国研究製薬工業協会(PhPMA)、 欧州製薬団体連合会(EFPIA)、 (社)日本分析機器工業会、 化成品工業協会、 日本医薬品添加剤協会、 (財)バイオインダストリー協会、 (社)バイオ産業情報化コンソーシアム、 ヨウ素学会、 (社)日本化学品輸出入協会、 (社)日本薬業貿易協会、 日本食品添加物協会、 触媒工業協会
特別後援: 大阪府、 (独)医薬基盤研究所、 大阪医薬品協会、 大阪商工会議所、 (財)先端医療振興財団、 大阪科学機器協会
出展者数: 150~200社(見込み)
来場者数: 8,000人(見込み)
併催: 国際業界セミナー
ホームページ: www.cphijapan.jp/osaka

 

<団体別・製品別パビリオン>

  • TLO/大学知的財産本部パビリオン
  • 日本医薬品原薬工業会パビリオン
  • 医薬品添加剤協会パビリオン
  • 医薬品添加剤パビリオン
  • <ナショナルパビリオン>

英国パビリオン

  • 中国パビリオン
  • スペインパビリオン
  • 韓国パビリオン
 

2011年4月18日より開催予定であった本イベントに来場者事前登録をいただいた方で、2011年7月の大阪イベントまたは2012年の東京イベントへのご来場をご希望の方は、お手数をお掛けしますが、大阪、東京、それぞれのイベントに向け、再度のご登録をお願いします。ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解の程、よろしくお願いします。

CPhI/ICSE/P-MEC/BioPh Japan 2011 Osakaの来場者事前登録はこちら

CPhI/ICSE/P-MEC/BioPh Japan 2012につきましては、8月初旬に来場者事前登録を開始予定です。

受付を開始次第改めてご連絡させていただきます。

 

2011年4月18日より開催予定であったセミナープログラムの内容に関しましては、可能な限り、2011年7月の大阪イベントまたは2012年の東京イベントにて実施していきたいと思います。しかしながら、会場設定の都合、講師の皆様のスケジュール、テーマの発表タイミングなどの事情により、プログラムによっては、実施できないものが発生する可能性がございますので、ご了承いただけますようお願い申し上げます。 大阪イベント、東京イベントともに、新たなプログラムが決定次第、ご案内を開始させていただきますので、お手数ですが、展示会への来場者事前登録と同様、再度ご登録を行っていただけますようお願い申し上げます。尚、ご案内を開始する際には、今回ご登録いただいた方のための、優先聴講予約の期間を設けさえていただきます。